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  1. ワーク(1):

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    →活発で欲望を達成するためなら、ものすごく上手く立ち回れる子でした。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    →いつも家族の不和を起こす、頭の鈍い人だと思っていました。
    同時にいつも私の予想もつかない楽しいことや美味しいものをこっそりくれるいい人でもありました。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    →なんでもできて、いつも遊んでくれて格好いい人でした。
    あまり家にいなかったため、自宅にいるとても嬉しかったです。家で起きている祖父母から母への叱責を唯一、仲裁してくれるヒーローでした。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    →ありません。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    →どうしていつまでも、結婚前の価値観が抜けないの?もっと上手く対処できるはずなのに、敢えて反抗しているように見える。不和を起こす人。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    →側にいて、わたしを見て。時間を限定しないで、もっと側にいて。怖いことから守って。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    →あります。
    いつも同じパターンで別れるので、何かしらの問題があると考えています。
    付き合いだして、1ヶ月も経たないうちに、相手へのイライラが限度に達し、別れられるように無意識で誘導してしまいます。

    ワーク(2) :

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    →母親:アイデンティティーを踏みにじられるそうなときに、糾弾されるのを覚悟して、戦っていたことがすごい。
    →父親:仕事や病気でもっとどろどろな部分を見せないことで、私たちを守ろうとしていたのかな。身近な人にこそ、弱味を見せない生き方もあるよね。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    →わたしは彼らと別の道を模索したい。今は根深く『どうせ言っても分からないし、これは自分の問題だ!自分で解決するんだ‼』という気持ちが消えないが、このまま進むと父と同じになってしまうと思う。
    人に頼ったり、出来ないことを素直に打ち明けられることで、人生が楽になるかもしれないと思える。

    • ワーク(1):
      Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
      →いつも家族の不和を起こす、頭の鈍い人だと思っていました。

      Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
      (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
      →どうしていつまでも、結婚前の価値観が抜けないの?もっと上手く対処できるはずなのに、敢えて反抗しているように見える。不和を起こす人。

      (ヒロコ)結果的にお母様の言動が家族の不和を招いてしまったことになったのではないかと思います。ここでのポイントは、お母様は、本当はそれを望んでいなかった。が、しかし、結果的にそうなってしまったのではないかと仮説が立てられる点です。

      この仮説の紐をといていくには、
      1. お母様が本当に望んでいたものはなんだったのか?
      2. お母様は、誰にも自分は理解されないと思っていたとしたら?
      3. 何を理解してほしかったのでしょうか。
      4. お母様の心の声(叫び)ってなんだったのかをお母様になりきって考えてみてください。
      (お母様になりきる際は、その時の状況、環境、人間関係に至るまでを考慮しながら考えてみてください)
      5. なぜ、お母様は、結婚前の価値観が抜けなかったのでしょうか。逆にいうと、抜くことを拒んだのでしょうか。

      *もしかすると、他の人から見るとただのどうでもよい価値観だったかもしれません。でも、お母様にとっては、その価値観を手放すことは、自分が自分でいられなくなってしまうほど、手放すことができない重要な自分価値だったのかもしれません。

      上記の部分をぜひ、考えてみてください!

  2. こんにちは!
    事前課題のワークの回答です。よろしくお願い致します。

    ワーク1
    Q1:あなたはどんな子供でしたか?

    優等生タイプで、まわりに褒められるのが好きで怒られるとすぐ拗ねたり泣いたりしていました。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?

    とても優しくていつも甘えてました。しかし、いけない事をするとすごく厳しく怒られました。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。

    仕事終わりは疲れており、遊んでもらった記憶より騒ぐと怒られたり鬱陶しがられた記憶があります。でも好きなものを買ってくれたり時間よりお金を遣ってもらっていたと思います。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。

    私の将来について心配してくれていること。大人になるまで自分にとってより良い道を考え、あまり心配させることもなく順調に育ってきました。しかし、就職し仕事が辛いとか、ストレスで体調が悪いとか、結婚して仕事辞めたいとか甘えてネガティヴな愚痴ばかり言ってました。今の自分に自信を持ち、十分幸せな事を伝えてきたら、親ももっと幸せだったかなと思います。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    祖父母と同居しており、あまり仲が良くなく、祖母と母の関係はどちらも好きな自分にとって板挟みで辛かったです。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    家族のことは大事に思っているが、自己中心的なところがあったのでそれに対して反発したり、耐えたり、辛かったです。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。

    両親ともに、こういう男性はダメと昔からよく言ってくる方でした。(しかも、お互いの意見は一致していない)自然とそういう人を探さないといけないと思うが、あまり該当する人もおらず、いざ見つかっても自分の好きなタイプではない事に気づいたり…。本当に自分にあう人がわからなくなってしまいました。

    ワーク2
    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。

    両親は常に私の幸せを考えてくれている。本当はもっといいたい事も、願望もあると思うけれど、それが自分では鬱陶しく思ってしまっていた。全ては私のことを思っての行動だったのだと改めて思いました。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。

    自分がハッピーになれることでみんながハッピーになれる。辛いと思うことがあっても乗り越えて幸せな未来を作るために行動していきたいと思いました。

  3. ワーク(1):

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    →人見知り、泣き虫、学校が嫌い、目立たない

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    →仕事も苦手な家事も頑張っている。一緒にいると安心するが、怒りっぽく怖い。私よりも弟の方が愛されていると思ってました。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    →仕事や飲み会で帰りが遅く、あまり家にいない。優しいけど、仕事で家にいないからどういう人か良く分からない。母を手伝わないから、母の機嫌が悪くなって嫌だった。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    →泣いてたくさん困らせた。父方の祖父母にあまり会いたがらなかった。(幼少期預けられていた母方の祖母が、父方の祖父の悪口を言っていた為、良い印象がなかった)

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    →もっとポジティブな言葉がけがほしかった。弟よりも愛されているという実感がほしかった。怒らないでほしかった。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    →もっと家にいてほしかった。母を手伝ってほしかった。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    →嫌な事があると、はじめは我慢しているが、最後は泣きながら訴えてしまう。飲みに行かれるのがあまり好きではない。私以外の人(芸能人でも)に興味を持たれるのが嫌。家事などを手伝ってほしいと思ってしまう。

    ワーク(2) :

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    →母親:初めての子育てで、夫の帰りが遅い、子供を預けている親にも文句を言われたり、義理父も苦手でストレスを抱える中、仕事も家事も育児も一生懸命だったと思う。そんな中で、私にイライラをぶつけてしまう事もあったが、可愛い洋服を買ってくれたり、アルバムも弟以上に作ってくれたり、髪を結ってくれたり、本当はたくさん愛してくれていたと思う。
    →父親:25歳という若さで私が生まれて、一家の大黒柱としての責任が重かったと思う。仕事を遅くまで頑張って帰ってきても、母はイライラしてるし、私は泣いているしでどうしたら良いか分からなかったのかもしれない。そんな中でも、休みの日は家族でドライブをしたり、父なりに家族を喜ばそうと一生懸命だったのかもしれない。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    →両親ともに大変な状況の中でも、私にたくさん愛をくれていたとおもう。愛の与え方は人それぞれで、特に父と母は不器用だったと思う。私自身もこれからは、不器用な愛にも気づき、それに感謝する事で、良い関係が夫とも作れるのではないかと思う。

  4. ワーク(1)
    Q1.あなたはどんな子供でしたか。
    →集団登校に参加しない一人で行動する変り者
    Q2.あなたにとってお母様はどんな存在でしたか。
    →家族のために自分を犠牲にする人。優しくて我慢強い。大好きな人。
    Q3.あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    →仕事が忙しくあまり家にいない。話す事がない。よく怒って怒鳴っている。怖い。口うるさい。頼りになる。
    Q4.親に対して罪悪感など感じていることはありますか。
    自立しない。結婚しない。家事をしない。お母さんは自分の事に好きにお金を使えないのに、私は自分の好きにお金を使っている。
    Q5.お母様に対してもっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    →もっと自由に出かけたり、買い物したり自分の人生を楽しんでほしかった。自分を優先してほしかった。
    Q6.お父様に対してもっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    →家族や母を大切にしてほしかった。怒鳴ったり怒らないでほしかった。褒めてほしかった。
    Q7.親子関係が今のあなたと男性の関係構築に影響している事はありますか。
    自分の本当の気持ちや考えを素直に言えない。相手と考えが違ったり断られたりするのが怖い。一歩踏み込めない。

    ワーク(2)
    Q1.あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情がどのように変りましたか。
    →母は4人も子供がいて時間に余裕がなかった。その中で自分の事よりも家族の事に時間を使う方が、母にとっては優先順位が上だった。その方が母が幸せで自分でそうしたかっただけ。私のせいではなかった。
    →父は会社の業績などで悩んでいて忙しかった。父親としての責任感から厳しくする事が正しい。立派な大人になれば子供が幸せになれる。と思い、怒って育てようとしていた。
    Q2.感情が変わった事で未来がどう変わっていけると思いますか。
    →今までは違う意見を言われたり、注意されると非難された否定された。と傷つき、それを恐れて親の言うようにしようとしていた。
    これからは、私を思う愛情と受け取り、非難された。と感じないようにする事で、親の言う通りにしようとするのではなく自分のしたいように生きよう。と思います。親の言う通りにしなくても嫌われない。どうせ愛されてるし!と安心して行動できると思います。

  5. Q1:あなたはどんな子供でしたか?

    活発な、明るい、運動神経の良い子でした。三人兄弟の末っ子で、両親から可愛がられ(上の2人に比べると甘やかされた部分もあります)、愛されていたと思います。親は私の希望は聞き入れてくれる、と知っていた子だったと思います。良い意味での、甘え上手な子でした(今は苦手ですが)。
    父が厳しかったこともあり、物事に対して、「すべき、すべきでない」、という観念が強かったように思います。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?

    働き者、忍耐の人、父と夫婦喧嘩したときは守ってあげたい人、いつも笑顔、暖かい人、優しい人、イライラしない人、声を荒らげて怒ったりしない人

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。

    働き者、正義感の強い人、熱い心を持った人、子煩悩で愛情深い人、短気、怒るとすごく怖い、母と夫婦喧嘩した時は許せない人、長所と短所の差が激しい人

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。

    大学まで出してもらったけれど、資格も何もなく、なんとなく就職して、目標もなく20代を過ごしたこと。上の姉兄はちゃんと資格を持ち社会で活躍しているのに、と罪悪感があり、私は結婚することで自立、親に恩返しができると思っていた。結婚し家庭を持った今でも、仕事の事等、心配をかけて申し訳ないと感じている。私の2人の子供の子育てについても、親が私にやってくれたようには育てられていない、(いつも優しく怒らなかった母と比べて)私は良い母親ではない、と罪悪感がある。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    母は仕事でいつも忙しくしていて、しつけや悩み事、学習に関して(良い意味でもあるが)放任なところがあった。もう少し私に向き合って、要所要所で助言をして欲しかった。忙しそうにしている母に遠慮して、頼みごとや相談をするのを我慢していたと思う。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    ワンマンな性格の父は、母や子供達を圧力で押さえつけるようなところがあった。それがとても怖く、また許せなかった。怒ると、「そのセリフは絶対に言い過ぎでしょう」という言葉を口にして、相手を黙らせる、そんな父に対して、思春期から大人にかけて素直になれなかったし、いつもどこかに怒りを感じていたと思う。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。

    幼少の頃は甘え上手だったのですが、10歳を過ぎたころからでしょうか、忙しい両親に遠慮するようになり、何でも自分で抱え込むようになり、男性にねだったりお願いをするのが苦手です。
    資格や経済力の無い私は、妻として忍耐をもって夫や家族に尽くすもの、と思っていた。忍耐の先に幸せがあると思っていた。
    また、父に対する怒りを、夫の中に投影しているのかな、と最近思います。

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。

    やっぱりやっぱり、私は父と母に愛されていたんだな、と思いました。父は父で欠点のある人だけど、でも深い愛情で守られて育てられたと改めて思います。幼い頃、両親の夫婦喧嘩に心を痛めて父を悪者にしてきたけれど、それは両親の問題であって、私への愛情とはまた別の問題。
    また、小さい頃は、「すべき すべきでない」という親の価値感の影響を強く受けたため、大人になってもそれが私を縛ってきたけど、今は何を選んでも私の自由、私の責任であり、それを両親は許容していつも遠くから見守ってくれていると感じる。罪悪感が軽くなりました。改めて感謝の気持ちが湧いてきました。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。

    心が軽くなりました。私が何を選んでも、それを尊重して見守ってくれてるんだと感じます。だから、自信をもって選び、前に進んで行けるような気がしています。

  6. ワーク(1)
    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    幼稚園まではどちらかというと強気な子供。負けたくない思いが強かった。
    小学生に上がるとあまり人と話さなくなり、暗い印象の子供で、クラスで目立たないように行動していた。
    小学三年ころから友達が変わり、自分から自虐ネタで人を集めた。
    自分の気持ちは二の次で人の期待に答え続けることで、人の評価に沿うことで、自分の存在価値を維持していたところがある。
    母からは厳しく育てられた。父はあまり私に関心はないのかなと子供心に思っていた。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    子供の時の母は、理不尽に怒ることもあり、決して逆らえない存在だった。いろんなことで厳しく怒られた。
    褒めてもらったことはあまりない。
    社会人になって色々わがままを聞いてくれるようになった。大人になったほうが甘やかされていた気がする。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    子供の時の父は、子供に興味がないのかなと思っていた。わかりやすい愛情表現をする人ではなかった。
    母と同じように、社会人になって色々わがままを聞いてくれるようになった。
    大人になったほうが甘やかされていた気がする。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    ・持病を持って生まれたこと。
    ・私に持病を持たせて産んでしまったと思わせていること
    ・毎日自分の顔をブスブスと親の前で言い続けたこと。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    ・出来れば、父の悪口を言ってほしくなかった。
    ・兄・妹には甘く、私には厳しかった気がする。
    ・私は幼いころから、持病で病院通いだったのて面倒をかけていたと思う。
    ・男尊女卑せず育ててほしかった。(女子は大学に行かなくてもいい。兄は、手伝いをしなくても怒られない。)
    ・何か始めようとしても常にネガティブにとらえたり、リスクばかりに目を向けているところ。
    ・もっと身体的に触れ合うタイミングを多くしてほしかった。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    ・タバコを早くにやめてほしかった。(今は、大病を3回ほどし、やめている。)
    ・どのくらい子供たちに愛情があるか教えてほしかった。
    ・持病で入院している時、毎日母が看病してくれたが父ももっと来てほしかった。
    ・友達のお父さんは、土日でいろんなところへ連れてってくれていて羨ましかった。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    あると思います。
    ・男性の言葉や行動について必ず悪い方向に考える。別れたいと思っているのでは、嫌いと思っているのでは?
    ・男性にうまく甘えられない。
    ・彼に罪悪感を持たせてしまう。

    ワーク(2)
    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    私を厳しく育てたのは、持病に負けない精神にするためだった、そういった両親の愛だったのかもしれないと思えた。
    両親の両親からの愛情表現も似たようなものだった。両親も学び材料がもしかしたら少なかったのかもしれないと思えた。
    両親の両親との関係を見ていると父も母も両親との身体的な距離や心理的な距離が遠かったように思えた。
    親は親の育て方をみて子供に返しているところがあったんだと思った。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    少しずつこれまでの傷つき体験を新たな記憶として塗り替えていくことで、
    ネガティブ、低い自己肯定感、被害妄想の根拠がなくなっていくんだろうと思っています。
    だから、事柄に対して肯定的にとらえて、やりたいことをやりたいと素直に思えてかつ実現できる。
    好きな人やものへ躊躇なく軽やかな一歩を進むことが出来る。そう思いました。

    <ワークを終えて>
    ・何回も繰り返しこのワークと向き合っていると思い出そうとすると
    何も感情が出てこない、何も思い出が出てこない、なんか無の境地になりました。
    ただ、これは、ドロドロしたものが全部でてきたのではなくて、ミルフィーユの硬いところなのかなと思いました。

  7. ワーク(1)
    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    活発で外で遊んでばかり、自己主張の強い子でした。
    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    世界でいちばん私を理解してくれる、なかなか手強い人。
    それでいてかまってくれない、自由人。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    厳しくて、気難しい人。自由な母を縛る人。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    親が望むような結婚して、子どもを持って、という自分になれていないこと。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっと自分に時間を割いて、かまってほしかった。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっとわかりやすい愛情表現をしてほしかった。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    小さなことから、重要なことまで彼の真意を聞くのが怖くて、長く一緒にいるのに深く理解し合った関係になれていないと感じる。

    ワーク(2)
    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    電車の中で2本目の動画を観ながら泣き出しそうになりました。
    私にも中学校の3年間学校に行けなかったことがあり、当時のきっと封印していたであろういろいろな感情を思い出しました。
    両親の器を信じていなかったと思います。
    それと同時に彼のことも。
    私の欲しい愛のカタチじゃない!これは愛じゃない!って彼の態度からの愛情を否定していました。彼の愛情を理解できていなかった。
    全てが愛からの発信て思う必要があるのかもしれないですね!
    彼を見ていると本当に父そっくりで、父から貰い損ねたと勝手に私が思っていた愛情を、彼との関係で繰り返しているだと納得します。笑
    彼の中にもっともっと愛を探してみたいと思います。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    未熟だった両親の事も、若いのに子共を3人ももって必死に生活していたことも改めて尊敬しました。
    ただ、昔の感情を思い出すとどうしても両親を許しきれない感情もまだ拭えないのが正直なところ。深い部分はとっても頑固ですね。
    きっといろいろなことが理解できて、クリアになったときにパーッと視界が晴れると思っています。
    そうなれたとき、未来はやっぱり愛で溢れていると思います。

  8. ワーク(1)
    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    幼稚園まではどちらかというと強気な子供。負けたくない思いが強かった。
    小学生に上がるとあまり人と話さなくなり、暗い印象の子供で、クラスで目立たないように行動していた。
    小学三年ころから友達が変わり、自分から自虐ネタで人を集めた。
    自分の気持ちは二の次で人の期待に答え続けることで、人の評価に沿うことで、自分の存在価値を維持していたところがある。
    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    子供の時の母は、理不尽に怒ることもあり、決して逆らえない存在だった。いろんなことで厳しく怒られた。
    社会人になって色々わがままを聞いてくれるようになった。大人になったほうが甘やかされていた気がする。
    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    子供の時の父は、子供に興味がないのかなと思っていた。わかりやすい愛情表現をする人ではなかった。
    母と同じように、社会人になって色々わがままを聞いてくれるようになった。
    大人になったほうが甘やかされていた気がする。
    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    ・持病を持って生まれたこと。
    ・私に持病を持たせて産んでしまったと思わせていること
    ・毎日自分の顔をブスブスと親の前で言い続けたこと。
    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    ・出来れば、父の悪口を言ってほしくなかった。
    ・兄・妹には甘く、私には厳しかった気がする。
    ・私は幼いころから、持病で病院通いだったのて面倒をかけていたと思う。
    ・男尊女卑せず育ててほしかった。
    ・何か始めようとしても常にネガティブにとらえたり、リスクばかりに目を向けているところ。
    ・もっと身体的に触れ合うタイミングを多くしてほしかった。
    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    ・タバコを早くにやめてほしかった。
    ・どのくらい子供たちに愛情があるか教えてほしかった。
    ・持病で入院している時、毎日母が看病してくれたが父ももっと来てほしかった。
    ・友達のお父さんは、土日でいろんなところへ連れてってくれていて羨ましかった。
    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    あると思います。
    ・男性の言葉や行動について必ず悪い方向に考える。別れたいと思っているのでは、嫌いと思っているのでは?
    ・男性にうまく甘えられない。
    ・彼に罪悪感を持たせてしまう。
    ワーク(2)
    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    私を厳しく育てたのは、持病に負けない精神にするためだった、そういった両親の愛だったのかもしれないと思えた。
    両親の両親からの愛情表現も似たようなものだった。両親も学び材料がもしかしたら少なかったのかもしれないと思えた。
    両親の両親との関係を見ていると父も母も両親との身体的な距離や心理的な距離が遠かったように思えた。
    親は親の育て方をみて子供に返しているところがあったんだと思った。
    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    少しずつこれまでの傷つき体験を新たな記憶として塗り替えていくことで、
    ネガティブ、低い自己肯定感、被害妄想の根拠がなくなっていくんだろうと思っています。
    だから、事柄に対して肯定的にとらえて、やりたいことをやりたいと素直に思えてかつ実現できる。
    好きな人やものへ躊躇なく軽やかな一歩を進むことが出来る。そう思いました。
    <ワークを終えて>
    ・何回も繰り返しこのワークと向き合っていると思い出そうとすると
    何も感情が出てこない、何も思い出が出てこない、なんか無の境地になりました。
    ただ、これは、ドロドロしたものが全部でてきたのではなくて、ミルフィーユの硬いところなのかなと思いました。

  9. 問いの答えを書こうと思いましたが、
    あまり長く、
    でも全てが重要だったので割愛できず、
    載せるのを断念しますが、

    正直なところ、
    私は両親への不満や愛情不足は全く感じていないとずっと思っていたのですが、
    こうして本気で振り返ってみると、
    結構根深いものを抱えていたことに気付き、
    驚きました。
    また、
    「こうして欲しかった」という想いは、
    乳幼児の時の記憶より
    小学生~思春期の時の記憶に対するものが強いです。

    書き換えワークを行ってみて、気付けたことは、
    父には父の育ってきた世界、
    母は母の育ってきた世界があり、
    それぞれが知っている世界観の中で
    精一杯の愛情を注いでくれていた事実。
    幼い私が欲しい形ではなかったかもしれないが、
    彼らの最善だったこと。
    そう気付くと、
    父や母が、
    私を愛してくれていたと分かる言動も
    いっぱい思い出します
    (これも分かりやすく私の欲しい形じゃなかったから気づけなかった)。

    ああ、愛されていた。
    一生懸命愛してくれていた!
    という気持ちです。

  10. ワークの回答です。

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    運動も勉強もできる子でした。班長をよくやっていました。
    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    私のことが心配で心配で、過保護にする人。
    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    当直のある仕事で、幼少期はあまり記憶がありません。
    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    罪悪感を感じていることはありません。
    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    母が生きてきた範疇を越えようとする時に、もっと信頼してやってみなさいと言ってほしかった。それはダメあれはダメ、こうしなさいが多かったので、私が冒険しようとするたびに皿が飛んだり取っ組み合いの喧嘩をしたりエネルギー消費がすごかった。
    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    あまりないです。
    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    母が心配性で、彼氏ができるたびに遊ばれているんじゃない?とか、高卒はダメとかダメ出しされて、彼に愛されている自信がなくなり、母親が喜びそうな学歴や職業、兄弟構成など条件で男性を見るようになってしまった頃がありました。

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    母は私の友達ばかり誉めるし、どれだけバレエや勉強を頑張っても私は誉められないと思っていたけれど、異常なまでに私を自分の範疇から出さないように出さないようにするのは、彼女なりの愛だったのだなぁと思います。
    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    何かをしようとする時、必ず反対されるのに、絶対的な存在だったので、いつもまず母に相談していました。愛から心配しているのに、私が心配させて喧嘩をふっかけていたなぁと思います。でも、母は私に幸せになって欲しいだけだったと分かったので。今回も母の世代では絶対理解できないセミナーに50万円出したことなんて話したら母卒倒しちゃうので黙っています笑 講座を受けて潜在意識をピカピカにして、幸せだよ!っていう報告はいつかしたいなぁと思います^^*

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