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  1. こんにちは!
    事前課題のワークの回答です。よろしくお願い致します。

    ワーク1
    Q1:あなたはどんな子供でしたか?

    優等生タイプで、まわりに褒められるのが好きで怒られるとすぐ拗ねたり泣いたりしていました。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?

    とても優しくていつも甘えてました。しかし、いけない事をするとすごく厳しく怒られました。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。

    仕事終わりは疲れており、遊んでもらった記憶より騒ぐと怒られたり鬱陶しがられた記憶があります。でも好きなものを買ってくれたり時間よりお金を遣ってもらっていたと思います。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。

    私の将来について心配してくれていること。大人になるまで自分にとってより良い道を考え、あまり心配させることもなく順調に育ってきました。しかし、就職し仕事が辛いとか、ストレスで体調が悪いとか、結婚して仕事辞めたいとか甘えてネガティヴな愚痴ばかり言ってました。今の自分に自信を持ち、十分幸せな事を伝えてきたら、親ももっと幸せだったかなと思います。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    祖父母と同居しており、あまり仲が良くなく、祖母と母の関係はどちらも好きな自分にとって板挟みで辛かったです。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    家族のことは大事に思っているが、自己中心的なところがあったのでそれに対して反発したり、耐えたり、辛かったです。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。

    両親ともに、こういう男性はダメと昔からよく言ってくる方でした。(しかも、お互いの意見は一致していない)自然とそういう人を探さないといけないと思うが、あまり該当する人もおらず、いざ見つかっても自分の好きなタイプではない事に気づいたり…。本当に自分にあう人がわからなくなってしまいました。

    ワーク2
    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。

    両親は常に私の幸せを考えてくれている。本当はもっといいたい事も、願望もあると思うけれど、それが自分では鬱陶しく思ってしまっていた。全ては私のことを思っての行動だったのだと改めて思いました。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。

    自分がハッピーになれることでみんながハッピーになれる。辛いと思うことがあっても乗り越えて幸せな未来を作るために行動していきたいと思いました。

  2. ワーク(1):

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    →人見知り、泣き虫、学校が嫌い、目立たない

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    →仕事も苦手な家事も頑張っている。一緒にいると安心するが、怒りっぽく怖い。私よりも弟の方が愛されていると思ってました。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    →仕事や飲み会で帰りが遅く、あまり家にいない。優しいけど、仕事で家にいないからどういう人か良く分からない。母を手伝わないから、母の機嫌が悪くなって嫌だった。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    →泣いてたくさん困らせた。父方の祖父母にあまり会いたがらなかった。(幼少期預けられていた母方の祖母が、父方の祖父の悪口を言っていた為、良い印象がなかった)

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    →もっとポジティブな言葉がけがほしかった。弟よりも愛されているという実感がほしかった。怒らないでほしかった。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    →もっと家にいてほしかった。母を手伝ってほしかった。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    →嫌な事があると、はじめは我慢しているが、最後は泣きながら訴えてしまう。飲みに行かれるのがあまり好きではない。私以外の人(芸能人でも)に興味を持たれるのが嫌。家事などを手伝ってほしいと思ってしまう。

    ワーク(2) :

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    →母親:初めての子育てで、夫の帰りが遅い、子供を預けている親にも文句を言われたり、義理父も苦手でストレスを抱える中、仕事も家事も育児も一生懸命だったと思う。そんな中で、私にイライラをぶつけてしまう事もあったが、可愛い洋服を買ってくれたり、アルバムも弟以上に作ってくれたり、髪を結ってくれたり、本当はたくさん愛してくれていたと思う。
    →父親:25歳という若さで私が生まれて、一家の大黒柱としての責任が重かったと思う。仕事を遅くまで頑張って帰ってきても、母はイライラしてるし、私は泣いているしでどうしたら良いか分からなかったのかもしれない。そんな中でも、休みの日は家族でドライブをしたり、父なりに家族を喜ばそうと一生懸命だったのかもしれない。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    →両親ともに大変な状況の中でも、私にたくさん愛をくれていたとおもう。愛の与え方は人それぞれで、特に父と母は不器用だったと思う。私自身もこれからは、不器用な愛にも気づき、それに感謝する事で、良い関係が夫とも作れるのではないかと思う。

  3. ワーク(1)
    Q1.あなたはどんな子供でしたか。
    →集団登校に参加しない一人で行動する変り者
    Q2.あなたにとってお母様はどんな存在でしたか。
    →家族のために自分を犠牲にする人。優しくて我慢強い。大好きな人。
    Q3.あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    →仕事が忙しくあまり家にいない。話す事がない。よく怒って怒鳴っている。怖い。口うるさい。頼りになる。
    Q4.親に対して罪悪感など感じていることはありますか。
    自立しない。結婚しない。家事をしない。お母さんは自分の事に好きにお金を使えないのに、私は自分の好きにお金を使っている。
    Q5.お母様に対してもっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    →もっと自由に出かけたり、買い物したり自分の人生を楽しんでほしかった。自分を優先してほしかった。
    Q6.お父様に対してもっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    →家族や母を大切にしてほしかった。怒鳴ったり怒らないでほしかった。褒めてほしかった。
    Q7.親子関係が今のあなたと男性の関係構築に影響している事はありますか。
    自分の本当の気持ちや考えを素直に言えない。相手と考えが違ったり断られたりするのが怖い。一歩踏み込めない。

    ワーク(2)
    Q1.あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情がどのように変りましたか。
    →母は4人も子供がいて時間に余裕がなかった。その中で自分の事よりも家族の事に時間を使う方が、母にとっては優先順位が上だった。その方が母が幸せで自分でそうしたかっただけ。私のせいではなかった。
    →父は会社の業績などで悩んでいて忙しかった。父親としての責任感から厳しくする事が正しい。立派な大人になれば子供が幸せになれる。と思い、怒って育てようとしていた。
    Q2.感情が変わった事で未来がどう変わっていけると思いますか。
    →今までは違う意見を言われたり、注意されると非難された否定された。と傷つき、それを恐れて親の言うようにしようとしていた。
    これからは、私を思う愛情と受け取り、非難された。と感じないようにする事で、親の言う通りにしようとするのではなく自分のしたいように生きよう。と思います。親の言う通りにしなくても嫌われない。どうせ愛されてるし!と安心して行動できると思います。

  4. Q1:あなたはどんな子供でしたか?

    活発な、明るい、運動神経の良い子でした。三人兄弟の末っ子で、両親から可愛がられ(上の2人に比べると甘やかされた部分もあります)、愛されていたと思います。親は私の希望は聞き入れてくれる、と知っていた子だったと思います。良い意味での、甘え上手な子でした(今は苦手ですが)。
    父が厳しかったこともあり、物事に対して、「すべき、すべきでない」、という観念が強かったように思います。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?

    働き者、忍耐の人、父と夫婦喧嘩したときは守ってあげたい人、いつも笑顔、暖かい人、優しい人、イライラしない人、声を荒らげて怒ったりしない人

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。

    働き者、正義感の強い人、熱い心を持った人、子煩悩で愛情深い人、短気、怒るとすごく怖い、母と夫婦喧嘩した時は許せない人、長所と短所の差が激しい人

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。

    大学まで出してもらったけれど、資格も何もなく、なんとなく就職して、目標もなく20代を過ごしたこと。上の姉兄はちゃんと資格を持ち社会で活躍しているのに、と罪悪感があり、私は結婚することで自立、親に恩返しができると思っていた。結婚し家庭を持った今でも、仕事の事等、心配をかけて申し訳ないと感じている。私の2人の子供の子育てについても、親が私にやってくれたようには育てられていない、(いつも優しく怒らなかった母と比べて)私は良い母親ではない、と罪悪感がある。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    母は仕事でいつも忙しくしていて、しつけや悩み事、学習に関して(良い意味でもあるが)放任なところがあった。もう少し私に向き合って、要所要所で助言をして欲しかった。忙しそうにしている母に遠慮して、頼みごとや相談をするのを我慢していたと思う。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    ワンマンな性格の父は、母や子供達を圧力で押さえつけるようなところがあった。それがとても怖く、また許せなかった。怒ると、「そのセリフは絶対に言い過ぎでしょう」という言葉を口にして、相手を黙らせる、そんな父に対して、思春期から大人にかけて素直になれなかったし、いつもどこかに怒りを感じていたと思う。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。

    幼少の頃は甘え上手だったのですが、10歳を過ぎたころからでしょうか、忙しい両親に遠慮するようになり、何でも自分で抱え込むようになり、男性にねだったりお願いをするのが苦手です。
    資格や経済力の無い私は、妻として忍耐をもって夫や家族に尽くすもの、と思っていた。忍耐の先に幸せがあると思っていた。
    また、父に対する怒りを、夫の中に投影しているのかな、と最近思います。

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。

    やっぱりやっぱり、私は父と母に愛されていたんだな、と思いました。父は父で欠点のある人だけど、でも深い愛情で守られて育てられたと改めて思います。幼い頃、両親の夫婦喧嘩に心を痛めて父を悪者にしてきたけれど、それは両親の問題であって、私への愛情とはまた別の問題。
    また、小さい頃は、「すべき すべきでない」という親の価値感の影響を強く受けたため、大人になってもそれが私を縛ってきたけど、今は何を選んでも私の自由、私の責任であり、それを両親は許容していつも遠くから見守ってくれていると感じる。罪悪感が軽くなりました。改めて感謝の気持ちが湧いてきました。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。

    心が軽くなりました。私が何を選んでも、それを尊重して見守ってくれてるんだと感じます。だから、自信をもって選び、前に進んで行けるような気がしています。

  5. ワーク(1)
    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    活発で外で遊んでばかり、自己主張の強い子でした。
    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    世界でいちばん私を理解してくれる、なかなか手強い人。
    それでいてかまってくれない、自由人。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    厳しくて、気難しい人。自由な母を縛る人。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    親が望むような結婚して、子どもを持って、という自分になれていないこと。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっと自分に時間を割いて、かまってほしかった。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっとわかりやすい愛情表現をしてほしかった。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    小さなことから、重要なことまで彼の真意を聞くのが怖くて、長く一緒にいるのに深く理解し合った関係になれていないと感じる。

    ワーク(2)
    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    電車の中で2本目の動画を観ながら泣き出しそうになりました。
    私にも中学校の3年間学校に行けなかったことがあり、当時のきっと封印していたであろういろいろな感情を思い出しました。
    両親の器を信じていなかったと思います。
    それと同時に彼のことも。
    私の欲しい愛のカタチじゃない!これは愛じゃない!って彼の態度からの愛情を否定していました。彼の愛情を理解できていなかった。
    全てが愛からの発信て思う必要があるのかもしれないですね!
    彼を見ていると本当に父そっくりで、父から貰い損ねたと勝手に私が思っていた愛情を、彼との関係で繰り返しているだと納得します。笑
    彼の中にもっともっと愛を探してみたいと思います。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    未熟だった両親の事も、若いのに子共を3人ももって必死に生活していたことも改めて尊敬しました。
    ただ、昔の感情を思い出すとどうしても両親を許しきれない感情もまだ拭えないのが正直なところ。深い部分はとっても頑固ですね。
    きっといろいろなことが理解できて、クリアになったときにパーッと視界が晴れると思っています。
    そうなれたとき、未来はやっぱり愛で溢れていると思います。

  6. 問いの答えを書こうと思いましたが、
    あまり長く、
    でも全てが重要だったので割愛できず、
    載せるのを断念しますが、

    正直なところ、
    私は両親への不満や愛情不足は全く感じていないとずっと思っていたのですが、
    こうして本気で振り返ってみると、
    結構根深いものを抱えていたことに気付き、
    驚きました。
    また、
    「こうして欲しかった」という想いは、
    乳幼児の時の記憶より
    小学生~思春期の時の記憶に対するものが強いです。

    書き換えワークを行ってみて、気付けたことは、
    父には父の育ってきた世界、
    母は母の育ってきた世界があり、
    それぞれが知っている世界観の中で
    精一杯の愛情を注いでくれていた事実。
    幼い私が欲しい形ではなかったかもしれないが、
    彼らの最善だったこと。
    そう気付くと、
    父や母が、
    私を愛してくれていたと分かる言動も
    いっぱい思い出します
    (これも分かりやすく私の欲しい形じゃなかったから気づけなかった)。

    ああ、愛されていた。
    一生懸命愛してくれていた!
    という気持ちです。

  7. ワークの回答です。

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    運動も勉強もできる子でした。班長をよくやっていました。
    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    私のことが心配で心配で、過保護にする人。
    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    当直のある仕事で、幼少期はあまり記憶がありません。
    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    罪悪感を感じていることはありません。
    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    母が生きてきた範疇を越えようとする時に、もっと信頼してやってみなさいと言ってほしかった。それはダメあれはダメ、こうしなさいが多かったので、私が冒険しようとするたびに皿が飛んだり取っ組み合いの喧嘩をしたりエネルギー消費がすごかった。
    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    あまりないです。
    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    母が心配性で、彼氏ができるたびに遊ばれているんじゃない?とか、高卒はダメとかダメ出しされて、彼に愛されている自信がなくなり、母親が喜びそうな学歴や職業、兄弟構成など条件で男性を見るようになってしまった頃がありました。

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    母は私の友達ばかり誉めるし、どれだけバレエや勉強を頑張っても私は誉められないと思っていたけれど、異常なまでに私を自分の範疇から出さないように出さないようにするのは、彼女なりの愛だったのだなぁと思います。
    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    何かをしようとする時、必ず反対されるのに、絶対的な存在だったので、いつもまず母に相談していました。愛から心配しているのに、私が心配させて喧嘩をふっかけていたなぁと思います。でも、母は私に幸せになって欲しいだけだったと分かったので。今回も母の世代では絶対理解できないセミナーに50万円出したことなんて話したら母卒倒しちゃうので黙っています笑 講座を受けて潜在意識をピカピカにして、幸せだよ!っていう報告はいつかしたいなぁと思います^^*

  8. 動画レッスンを見た後に、
    ワーク(1):

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
      周りの顔色を伺って行動していたように思います。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
       厳しい人だった。子どもたちの為に一生懸命だった。
    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
       とても、厳しい人だった。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
       もっと優秀な人になりたかった。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど
      もっと、甘えさせて欲しかった。
    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
      私の話を聞いて欲しかった。
    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
       いつか、いなくなってしまうんじゃ無いかと心配になる。

  9. Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
       両親は、始めての子育てで必死だったんだと思った。
       両親を信用していなかったから、いい子にしようと思ってしまうんだと分かった。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
       いい子にする必要は無く、相手が受け取ることができると信じありのままの自分を見せて良いこと。
       相手の目線に立って考えることを忘れずにいたい。人からの思いやりを受け取れる女性になりたいと思った。
       

  10. ワーク(1):

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?

    小学校では男の子とけんか(叩いたり蹴ったりしあう)するほどなのに、人見知りがあり通っていたバレエ教室では恥ずかしくてあまりだれとも話せませんでした。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?

    身体が弱い。寝込んで夕飯時に寝室から出てこないことがありました。友達のお母さんと比べると綺麗で細くて、小学校の授業参観では自慢の母でした。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。

    笑顔がなく怖い存在でした。勉強をしないとげんこつをされたり、怒鳴って怒られたりしました。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。

    高校以降、勉強が苦手になり親が期待するような大学に行けなかったこと。大学の時、一年間アメリカに留学させてもらったのですが英語力があまりつかずがっかりさせてしまいました。転職を繰り返していること、まだ結婚していないことに罪悪感を感じます。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    小学、中学とお弁当箱を開けるのが恥ずかしかったこと。周りの女の子のお弁当みたいにきれい?美味しそうなおかずがなくて、髪の毛が入ってることも多々あり恥ずかしかったです。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)

    もっと笑顔でいてほしかった。いつも表情が怖くて、帰宅してもテレビを見ながら夕飯を食べてタバコを吸っていて。家族で楽しく会話するようなことがなかったのが残念でした。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。

    相手の顔色をうかがう癖があるかもしれません。相手に気に入ってもらおうと言いたいことが言えず合わせてしまいます。

    ワーク(2):

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。

    両親も子育てに対してはいつも一年生だったんだな、と思うと、怒られたりしたことも両親の愛の表現だったのですね。何年か前に父に、私が転職を繰り返してきたのは自分(父)が良いアドバイスをできなかったから申し訳ないと思っている、と言われてびっくりしました。今まで育ててくれてありがとうと伝えたいです。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。

    少しずつではありますが人間関係に悩まず自然体な自分で生きていけるようになると思います。

  11. 一つ目の動画を見ての、ワークの回答です。
    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    いつも両親の目や機嫌を伺い、怒られないように良い子のフリをいつもしている子供でした。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    何から何まで指示をする上、何かととやかく口うるさく言って文句にも聞こえるような事を言っている、機嫌の悪い存在。また、他人から良く見られることを一番気にしていた見栄っ張りな存在。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    私を見てくれない存在。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    たくさん嘘をついているのに、本当の事を言い出せないこと。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっと、私を信じて自由になんでもさせてほしかった。
    いつも、他の人と比べてどうだこうだ、学歴がとか仕事がとかが、プレッシャーでしんどかった。
    良い子でいることからはみだそうとしたら、怒られるのが辛かった。
    もっと一緒にいて、本音を話したかった。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっと一緒に色んなとこに行ったり、遊んだり、そばにいててほしくて。いつも寂しかった。
    本音を話したかった。。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    本音を話せず、良い子でいなきゃとしてしまうこと。
    一緒にいれないと寂しい気持ちになること。

  12. Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    母親は、親戚や他の人からの目を気にして、自分の本当にしたかった事を全て犠牲にして、結婚して子供を生み育てていたことを思い出しました。だからこそ、母親自身も辛かったんだろうし、私が世間にでて嫌な思いをしないように強く生きる事を教えてくれてたのかもしれないと思います。
    父親についても、本当に好きな事だけを突き詰める事ができず、生活のために働かざるを得なかったのは悔しかったのだろうと思います。
    両親ともに対して、私は良い子でいなければ二人に迷惑がかかると思っていたのは、結局二人の器を信じていなかったのだなと思います。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    私という存在そのものが愛されているから、そのことに安心して、私らしくいることがまずは大切だと感じます。
    そして、それが当たり前になった時こそ、私の仕事も男女関係も、お金も豊かになれると強く思います。
    もっともっと、世界や周りの全ては優しいことを実感して幸せになれると思います!

  13. ワーク(1):

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    人見知りが激しい子で母以外に懐かなかった。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    大好きな存在。助けてあげないとと思っていたところもある。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    縄跳びとか教えてくれたりはさはたけれど、距離がある存在。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    母が結婚したくなかったと言っていたので、私がいなければ離婚できたのかなと思っていた。あと、父方の家系が男の子しか継げないことをしており、母が親戚から責められ、双子で同じような女の子がいても仕方ないから、私なんかじゃなくて男の子が産まれたら良かったのにと思っていた。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっと褒めてほしかった。もう少し感情的な関わりがほしかった。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    7歳くらいのときまでのことはあまり記憶にない。中学の時の引越しを無理矢理されて、母も妹も皆病んでいたのに何も対処してくれなかったことに怒りを感じる。もっと家族に寄り添ってほしかった。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    父親を未だに許せないことや父親が怖かったので、男性に不信感がある。

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    母はいっぱいっぱいだったなとか、父は家族が一緒にいることが大事だと思っての行動だったのだろうなとかはわかるのですが、残念ながらまだ感情が変わらないです。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    まだ感情が変わらないので、何とも言えないのですが、愛されたと実感ができたら、もっと安心感を持てたりするのかなと思います。

  14. ワーク(1):

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    常に親の反応、周りの反応を気にしていました。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    父の機嫌をとる人。家族のために自分を犠牲にしてる人。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    絶対君主。仕事命。自分が一番大切。父にどう思われるかが私の判断基準でした。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    父から母を守ってあげるべきだったと思います。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    父の機嫌をとるのを最優先にするのではなく、自分の事を大切にしてほしかった。また、子供の立場にも立って欲しかった、守って欲しかったです。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっと母の事、子供のことを自分の価値観でではなく、相手の立場に立って大切にして欲しかったです。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    あります。父が私を管理、コントロールしようとしたように、私が主人を管理、コントロールしようとしてしまいます。

    ワーク(2):

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。

    父も母もそれぞれ大変な立場たったと再認識しました。そして、そのストレスの発散として、父は母と子供に、母は子供に当たっていたのだと思います。弱いものに当たるのは仕方ないのかなと思い、許せる気持ちとそれでも子供の心も大切にして欲しかったという気持ちが入り混じっています。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    今までも当時の2人の立場は少なからず理解していたので、大人になってからは子供の頃に抱いてたような嫌悪感はありませんでした。ただ、もっとこうして欲しかったという気持ちはまだまだ消えません。そして、この気持ちが自分の息子には絶対に私が感じたような経験をさせたくない、良い親でありたいと私に思わせます。この強い思いが育児を窮屈にして、逆に息子に良くない影響を与えているような気もします。今以上に親に対する感情が変われば私の育児、また、主人に対する気持ちに変化があるかなと思います。(今は当時の親の状況を理解しているのではなく、理解しているつもりなのかもしれません。)

  15. Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    おとなしい、引っ込み思案、自分の気持ちが言えない、自信がない
    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    頼れる、助けてくれる存在。
    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    怖い、話せない、旅に連れていってくれる、働いてくれている。
    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    裕福な家庭ではないのに、浪人や外の大学に行かせてもらい、ことの重大さにあとから気づいた(教えてもらった)ので、無理をさせてしまい、それに気づかず生きていたことに罪悪感を感じています。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    わかりやすい言葉やスキンシップで気持ちを示してほしかった。中学くらいのときに「同級生だったら友達にはならないタイプ」と言われたことが悲しかった。今もですが他の人を下げるような言葉は言われるとかなしい(例えば祖父は私を好きと言っているけれど、そんな行動はしていないから本当に好きなのか、など)

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    もっと関わってほしかった。激昂することをやめてほしい。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    愛された自信がないから、自分も愛せていないし、心から人を信頼できていないように思います。

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    両親は若くして私が生まれて、経済的にも大変、
    両祖父母とも問題があったりして大変ななか育ててくれたのはとても大変だったのだろうと思う。
    母は、自分の親に色々制限されていたから、私には制限したくなく、可能な限り、無理をしてでもやりたいことをやらせてくれて、すごい愛情だったと思う。
    母は自分の母に愛された自信がないから、愛情表現が苦手なのだろうと思いました。
    父は若くして父親になり、家族を養うために働くだけで必死で、それが父としての愛情表現だったのかもしれないと思いました。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    まだ、頭で理解しているだけの気がしますが、心の底から思えたとき、自分に自信が持て、人を気にせず、人を信頼し愛せるようになれると思いますし、そうなりたいです!

  16. ワークの回答です。
    ワーク(1):

    Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    優等生タイプで、あまり手間のかからない子。
    学校などでも怒られることはなく、褒められることの方が多い子でした。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    小さい頃は友達のような存在でした。
    しかし元々母が人間関係が上手いタイプの人間ではなく、感情の起伏も激しく、
    それに父の事や自身の仕事のストレスがプラスされて、定期的に癇癪を起こすことが
    あったため、あまり言いたいことは言えなかった…のかも。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でした
    親というより、遊び相手というような感じ。
    自分の事が出来ないタイプの人だったため、いつも母に怒られているイメージ。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    特にありません。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    愛情表現が下手なタイプで、傷つく事を子供にあえて言うような人間でした。
    その事が現在の自分の思考の傾向に影響を与えているところはかなり大きいと思います。

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    Q5と同じです。

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    今はかなり改善されましたが、以前は相手の自分への愛情が信用できなくなり、
    疑ってしまい、相手から嫌がられる…ということが多かったように思います。

  17. ワークの回答です。
    ワーク(2):

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    両親のこれまでの育てられ方などを考えると、自分の育てられ方もある程度納得は出来ました。
    しかし、自分は嫌だったので、自分の子供にはそういう育て方はしないと思います。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    頭を切り替えて、自分のこれからの子供の育て方に生かそうと思いました。

  18. Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    生後6カ月から10歳くらいまで日中はベビーシッター宅で過ごしていたので、わがままも言わずおとなしく良い子でした。一人っ子なので一人で過ごす時間も多かったです。 

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    まじめで強くて信頼できる存在でした。フルタイムで男性のように働いていたので尊敬してました。父親と母親の両方の役割をしているようでした。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    二人きりで話すことも苦手で、母を困らせる相手としてみてました。
    家にほとんどいないし、あまり遊んでもらった記憶も会話もほとんどありません。
     
    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    私が家庭を持てていない、孫を抱かせてあげられていないこと。
    父親に対しては親孝行と言えることは何一つできていない。

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
     祖父の目を気にしたり、世間体ばかり気にして母の人生を我慢ばかりで過ごしてほしくなかった。
     いつも不安や心配ばかりで、将来に対して悲観的だったのが子供からみても辛かった。
     私が大人になった時、私が生涯未婚のままで生きていくことを前提で話しをするのが嫌だった。
     私に父の悪口を言い続けないでほしかった。悪口を言い続けるのに離婚しないという矛盾が理解できなかった。
     
    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
     母を困らせたり嘘をつくのをやめてほしかった。一家の大黒柱として家族を養ってほしかった。
     家族で旅行に行ったり、遊園地や公園に行ったり普通の家族がしている時間を過ごしてみたかった。
     
    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
     男性不信。コミュニケーションが下手。男性への接し方についてわからない。
     相手を頼れない、甘えられない。信頼できない。

    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    「愛を受け取る逆視点」の全項目が、当時の両親にとっては最悪な状態だったのだと思います。
    (1.夫婦関係 2.仕事の状況 3.精神的に? 4.時間的に? 5.金銭的に? 6.義理の両親との関係は? 7.両親の関係は?)
    私は今自分ひとりでもいっぱいいっぱいなので、両親は私の年齢で上記が全て最悪な状態なのによく一人の子供を育ててくれたと思い、感謝の気持ちが湧いてきました。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    子育て以外の生活で様々なストレスを抱えていた両親に、無意識に迷惑を掛けないように我慢していた幼少期だったのだと思います。でも私がいい子であっても、そうでなくても、両親からの愛情は変わらなったのかなと思います。
    だからパートナーに対しても愛がある前提でいれば、私はいい子ちゃんになる必要はないんですね。もう我慢するのはやめます。無意識レベルで我慢してきたので、まずは我慢している自分に気づくことから始めることで、きっとこれからもっと自分を幸せにできる気がしてきました!

  19. ワーク1
    Q1:あなたはどんな子供でしたか?→引っ込み思案、優しい、面倒見がいい、気をつかう。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?→ママっ子だったきがするけど、あまり覚えていない。いつからか頼れない存在になった。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。→数学と本にしか興味のない、ちょっと変わった人。あんまり人に紹介したくない。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。→特に自覚なし

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    お酒に飲まれないでほしい、お酒に飲まれて家族の文句を言われて傷ついた、ヒステリックにならないで、もっと頼れる存在であってほしい、もっと普通の家庭がよかった

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    授業参観や運動会にきてほしかった、他のお父さんみたいに仕事に邁進してかっこいい人であってほしかった、もっと私を認めてほしい、もっと愛情を表してほしい、もっときちんと生活してほしい

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    親子、祖父母、兄それぞれにある。従わなければ愛されないと思ってしまう、怒られたり不仲になるのが異常に怖くて気を遣ってしまう、など

    ワーク2
    Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    母は大変な環境の中で必死だったことがわかりました。父も少し変わった形の愛情を持ってくれてたのかな?と思えるようになりました。
    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか
    恨んでた部分がありましたが、少しずつ手放せそうな気がします。

  20. Q1:あなたはどんな子供でしたか?
    外で遊ぶのが大好きで、夜は早く寝ていました。
    宿題もきちんとしたし、おとなしいタイプで怒られた記憶はあまりありません。

    Q2:あなたにとってお母様はどんな存在でしたか?
    頑張り屋さん。親しみ易い存在。

    Q3:あなたにとってお父様はどんな存在でしたか。
    厳しく怖い存在。一緒に遊んだ記憶はほぼなく、近寄り難い印象。

    Q4:親に対して、罪悪感など感じていることはありますか。
    いわゆる王道のルート(結婚→出産→育児)から外れていること
    子供を持ちながらも大学に行かせてもらったのに、社会での成果を上げられていないこと

    Q5:お母様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    弟と平等に扱って欲しかった(これは父に訴えたことがあります)

    Q6:お父様に対して、もっとこうしてほしかったと思う想いはありますか。
    (我慢していたこと、言えなかったこと、悲しかったこと、傷ついたこと、満たされなかったことなど)
    もっと笑顔でいて欲しかったし、マンガやバラエティ番組を見ることに否定的なことを言わないで欲しかった

    Q7:親子関係が、今のあなたの男性との関係構築に影響していることはありますか。
    父との関係:父は厳しく怖い存在で、否定されたり怒られるのが怖くて、聞かれるまで自分の本心を言うことができませんでした。深い仲にある男性に対して自分の本心を言うことがなかなかできなかったのは、親子関係から来ていたのですね。男性と話していて、自分と違う意見を言われると、否定されたと傷付き、それを隠そうとして、喧嘩腰になったり、感情的になったり、はたまた拗ねたりしていました。(深い関係じゃない人にはそうなりません)
    母との関係:母は1人でいつも頑張っている印象が強く、わたしも1人で頑張らなくてはならないと、つい最近まで思い込んでいましたので、男性に甘えたり頼ったりができませんでした。

  21. Q1:あなたの潜在意識の中にしまいこんでいた母親、父親、両親などに対する感情が、どのように変わりましたか。
    当時の両親のことを思うと、様々な面で父も母もいっぱいいっぱいだったんだと思いました。そんな大変な中でもそれぞれの立場で愛を送ってくれたことには、感謝しかありません。

    Q2:感情が変わったことで、未来がどう変わっていけるとおもいますか。
    両親は私の幸せを第一に考えて、精一杯の愛情を送ってくれたんだと思えました。だからこそ、大人になった私は両親の思いを引き継いで、わたしが幸せに生きることを優先するべきなのかな?と思いました。
    そして今度は私が周りの大切な人に愛を送り届けられる存在になりたいと思います。
    笑顔がたくさんの未来になると思えます。

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